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イルカ漁批判の「ザ・コーヴ」出演者が会見 上映予定劇場に「勇敢に思う」(産経新聞)

 日本のイルカ漁を批判的に描き、団体の抗議などで国内での上映中止が相次いでいる米ドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」に出演したイルカ保護活動家、リック・オバリー氏が12日、大阪・淀川区の第七藝術劇場で会見。来月上映の予定で、会見に協力した同劇場を「勇敢に思う」とし、「映画を見た上で、感想を持ってほしい」と訴えた。

 和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りしたことなどを問題視する見方に対し、オバリー氏は「撮影依頼はしたが返事はなかった、と聞いた」と反論。イルカ漁について「(イルカは)毒性があるので食用や肥料に不向き。必要のないこと」と批判し、捕鯨から観光業に切り替えてにぎわう米国の町を引き合いに、「太地もそうなれば」と持論を展開した。

 「ザ・コーヴ」は7月3日から同劇場、同月上旬に京都シネマ(京都市)で上映予定。

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「辺野古」撤回が前提=政権復帰で社民の福島党首(時事通信)

 社民党の福島瑞穂党首は2日午後、国会内で記者団に対し、鳩山由紀夫首相の退陣を受けて連立政権に復帰する可能性について「新しい内閣が(米軍普天間飛行場の沖縄県名護市)辺野古(への移設方針)を撤回しない限り、それはない。日米共同声明の見直しが必要だ」と語った。
 首相が退陣表明に追い込まれたことに関しては「(普天間を県外・国外に移すという)約束を守ることができなかったからだと思う」と述べた。 

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